Tsutomu さん:
マルチスパークプラグが届いたので、さっそく交換し乗ってみました。
気がついたところとして
『アイドリング時』
1.エンジンのかかりはノーマルと同じ
2.回転数が若干下がった
3.排ガスが臭くなくなった
4.車内に伝わってくる振動が少なくなった
『ドライブ時』
1.アクセルが軽くなった (気のせいかな?..新しいプラグだから?..)
2.中間加速がスムーズになった (70Km/h → 100Km/hくらいの)
3.ハンドルを切ったときのもたつき間が解消された
4.いつも通る坂道でいつもと同じ2000回転での速度が40Km/h → 42Km/h
に若干アップした (このプラグのうり文句が「桁違いのトルクアップ」ということなので
このくらいのトルクアップでは納得できないが...)
などでした。でもこのプラグ説明では1000Kmくらいの慣らし期間が必要みたいで、
取り付けてすぐにしては 「まあこんなもんかな..でもなんだかBrightonが代車の
時に乗った250みたいな感じだな..」 と言うものでしたが、
今は『確実にパワーアップしてる』といえます。
僕も今までこの『確実にパワーアップ』という言葉にだまされましたが、
インジェクタークリーナーとこのプラグについてはその違いが分かりました。
購入の際にRBかD4Cにするか迷いましたが結局D4Cにしました。
理由
1.出だしのトロサを改善したかったから
2.実用回転域のトルクアップで十分だから
3.RBは7000回転まで対応するそうだがブライトンは6000回転以上はレッドゾーン...
それにトルク曲線を見ると3800回転くらいが最大トルクだったから
4.AT車なのでおいしいトルク領域で走ろうとするのは少し無理があると思った
(シフトロックするかATシフトコントローラーでも装備していれば話は変わるが..)
5.僕自身がたまにしかエンジンをぶん回さない人だし、レガシィは仕事の仕入れにも使う車だから
このようなことでD4Cを選びました。
かんぺおやじ:
よさげですね〜。(^^)
オイラの場合は3000rpm〜5000rpmを多用するのでRBの方が良いのだろうか?
でも常用回転考えたらD4Cの方が良いかな?
ん〜。でもオイラはたまに7000rpmまで回すこと有るしなぁ...(-_-;
#とりあえず、マルチスパーク預金でも始めようっと。(爆
また気付いたことがあったら書き込みお願いしますね。>Tsutomu氏
|